コネタマ

I don't mind. may be...

ブログネタ: 恋愛対象になる年齢差はいくつまで?参加数

お互いに好きになってしまえば、幾つ歳が離れていようとあまり関係ないとは思います。

但しこれは当事者間のみのこと。

例えばデート。二人で連れ立って歩いているのを見て、周りはどう見るでしょう?

二人が付き合っているのを知った周囲の人の反応は?

別に何も思わず、よかったね~って言ってくれる人もいます。

でもやっかみとか、よく思わない人も必ずいるでしょう。

そしてそれ以上に問題になるのが、恋愛以上、つまり結婚とかになった時。

大概の場合、かなりの困難があると思います。

肉体的なこともあるでしょうが、それよりもやはり周囲の人って事が大きい。年下の方もありはするでしょうが、より多く年上の方に色々非難は集中する気がします。

歳が離れれば離れるほど、こういったことは大きくなると思います。

でも。

もしそういうことも含めて、年下も、そして更に大きなものが必要ですが、年上も覚悟を決められるのなら。

私は彼、彼女にがんばってと一言贈りたいです。

私にとっても人事ではないですから。。。

私の好きな人は、年の離れた人だからです。

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Confession

ブログねたが続きますが。。。目に付いたので。。。

告白するほうがいい。と思う。
なんて言うのかな、そのほうが自分のその人に対する思いに責任が持てるような気がするから。自分で選んだことだものって。
辛いことがあったにしても、自分で選んだことなら、その人のせいにばかりはできないし、じゃあ何でその人を選んだの?って考えることは自分を見直すことにもなると思う。その上で次の選択ができるなら、それは自分にとって大きいことじゃないのかなと。どんな形になっても。

じゃあ、告白される立場の人は主体性無いの?っていうと、答えるという形で自分の選択をする。それも、自分で選んだことだと思う。それも告白と同等の事だと思う。

よく考えれば、ものすごくエゴが強い考え方だけれども、前にもこのブログで書いたことだけれど、恋愛、人を好きになるってことはすごく身勝手なことだと思う。でもそういうエゴを持ったものだと、相手を受け止められなければ、恋愛は長続きしないと思う。。

とはいえ、実際に告白する段になると、なかなかできないってのも、私の現実ではあるけれど。

ブログネタ: 「告白する」「告白される」、どっちがいい?参加数

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Tears

ブログネタ: 最近泣いたのはいつですか?参加数

いつの頃からか、泣くことがなくなったように思う。

だから、本当はこのネタに参加するのは不適切かな?とも思うけれど。。。

一時期、感情の起伏がほとんど無くなり、泣くことは勿論、愛想笑い以外の笑顔を浮かべることもできなくなってしまったときがあった。

でも、なぜか最近感情の起伏が戻ってきている気がする。

本当に大泣きなんて相変わらずできないけれど、それでも涙が出そうになるときがある。泣いたとしても、一粒二粒涙が流れる程度なのだけれど。

泣けることができる人はいいな。と思う。男であれ、女であれ。すごく自分の感情に正直に生きているような気がするから。

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Liar

コネタマ参加中: 嘘がばれたときの言い訳教えて

私は嘘つきなところがある。

というか見栄っ張りなんだろう。自分をよく見せようとしてしまうところがある。

さすがに全く知らないことでは嘘をついたりできないけれど、それなりに知っていることなら嘘をつくのはお手の物だったりもする。。。のかもしれない。

嘘は所詮はメッキ。あっさりボロが出がちなので、当然嘘がばれてしまうこともある。

でどうするかというと。。。下手に言い訳はしません。素直に嘘でした。といったほうが後々いいことも多いような気がする。

狼少年みたいに、いつでも嘘をついているんでなければ、それで現状回復とは行かないまでも最悪までには至らないと思う。

正直、私が吐く嘘はそうなったらいいな。って思っていることなので、一番いいのは、嘘をほんとにしてしまうこと。まあ、簡単にはいかないことも多いけれど。。。

ただひとつ。出来る出来ないはともかく、これだけはしたくないことがある。

それは自分の思っていることに嘘をつくこと。

やはり嘘つきかもね。私は。

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Love or Loved?

コネタマ参加中: あなたは愛したい派?愛されたい派?

目に留まったので参加。

私は多分「愛したい派」だと思う。

ビートルズの「The End」という曲があって、その詞にこういう一節がある。

“君が得る愛は君が与えた愛に等しい”

そう思う。確かに誰かを好きになって、その人当人からは何も還ってこないって事はある。

でも。

何かしら、別のことや人から思いがけない形で自分が人を愛した結果が還ってくることも確かにある。

愛してもその人当人から還ってこなければ、何も意味は無いって意識を捨てれば案外自分にとっていいことも多いと。そうじゃないかな。

因果応報。私はこういう考え方が好きだからかもしれない。

もひとつ。私は結局人が好きなんだろう。

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