日記・コラム・つぶやき

Happy Happy Birthday

今日はあなたの誕生日
何もしてあげられないけど
私、覚えていた
あなたが生まれた今日の日を

おめでとうの言葉一つ言えない
いつもと同じように今日を過ごしていただけ
友達からプレゼントもらっているあなた
私うらやましかった
できないことをできるその人たちが

独り思っていてもだめ
ちゃんと言えなければだめ
簡単な、それでいて暖かい言葉
それさえ言えない

Happy Birthday
あなたが笑顔でいれますように

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Communication Gap

他人がどう思っているかということを知るのは難しい。
見ているだけでわかるはずもないし、一番いいのは話すこと。
言葉はそのためにある。

とはいえ、話したとしても相手を理解したり、感情を推し量ったりするのはそれでも難しい。
言い方次第、また受け取り方次第で一つの言葉は違った意味を持ってしまうこともあるから。

それでも私たちには他人に自分を伝えたり、他人を知るのにこれ以上の方法は無い。
たとえ時にそれが何もしないよりはましと思える、いえ何もしないほうがよいと思えるにしても。

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It fills my Heart and my outside.

「しあわせ」という言葉には二通りの書き方があります。

「幸せ」
一般的な意味合いでの書き方。自分が満足するとか、あったかい気持ちになるとか。そんな感じです。
あくまで主観的なもの。自分だけのこと。でもそれはそれでいいことです。

もう一つ。

「仕合わせ」
これは意味合い的には「運命的な巡り合わせ」という意味になります。
人でも物事でも、それと出会えたことそのものに感謝できる。そういうことなんだと思います。

こんなこと書いておいてなんですけれど、私は「運命」とか言う言葉はあまり好きではありません。運命なんて所詮は結果論に過ぎないと思うからです。決まっていることがある人生なんて受け入れられないと思っているからかもしれません。
ただそれでも、仕合わせの意味で書いたように思えるものなんて本当に少ないだろうな、そう思えます。

だから。

あなたが生きていて、私と会えてよかった。
この道を進んでよかった。

そう思える事は。
やっぱり「しあわせ」 だと思います。

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Infection

きっと。
気持ちは感染する。
相手が落ち込んでる様に見えるときは、自分も凹んだり、楽しそうなときは、何か自分も少しだけ楽しくなったり。
その人に対する感情が強ければ強いほど
より強く。

勘違いかもしれない。
自分の感情など何の役にも立たないのかもしれない。

でももしかしたら。
それは相手の気持ちを何か反映したものかもしれない。
自分はそう感じたのだから。

私はあなたを気にしているのだから。
そのことが何の意味も持たないとしても

それだけは本当。

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Friend

今日、久しぶりに友達と会った。

私より年下の子だけれど、とてもしっかりした子。
お茶して、とりとめのない会話をして、ゴールデンウィーク中これといってイベントのなかった私だけれど、楽しかった。そして少し元気を分けてもらったみたい。

“縁”って作ろうとして作れるものではない。と思う。少なくともわたしの場合はそう。そして壊れやすいものだって思う。だから大切にしたいとも。

この子には借りがいっぱいあるんだけれども、また一つ小さな借りができた気がする。
でも、それ抜きにして、この子とは長い付き合いにしていきたいと思う。
そう思える子です。

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Believe

久々の更新です。

自分がどうなっていくのか。今の私にはよくわかりません。全く予想がつかないのです。
例えてみれば、今時分がいるところは暗くはないのだけれど、自分が進む先に目を向けると霧がかかっていて何も見えない。そんな感じでしょうか。いいことがあるのか、悪いことがあるのか全くわかりません。

先が見えなくても、自分を信じることができれば結構何とかなるものです。信じるというと大げさかもしれませんが、どんなことになろうとも自分は自分である。という風に思えることは大きな力になる。そう思うのです。

でも今の私にはそれがとても難しいみたいです。進むべき方向はわかっているのに、そこには踏みしめるべき地面が無い。そんな感じなのです。いっそ自分というものすら危うくなりそうなくらい。

「不安」
私が一番嫌いな感情。でも、今の私にはその感情が取り付いているみたいです。
食い物にはされない「信じるもの」という地面が欲しい。

※私信
私のホームページ「AM3:00」で、ここにVanessa Carltonの翻訳でいらっしゃって、メールを送ってくださった方。メールは届いて読んだのですが、御返事を書く前にパソコンのトラブルでメールが消えてしまいました。ですのでメールを頂いてから1週間ぐらい経ちましたが、ご返事ができませんでした。申し訳ありません。
もしこれをご覧になったのでしたら、もう一度メールを送っていただけるか、コメントにメッセージを残しておいていただけないでしょうか。お尋ねになられたことにはお答えしたいと思っています。

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Home

帰る場所って何でしょう?

生まれ故郷?家族のいる所?大切な誰かがいる所?

行く場所はあります。帰ることのできる場所もあります。でも、そこは私がずっといられる所じゃない気がします。

帰りたい。

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Story

生きている限りは、誰でもその人だけの物語を紡いでいくもの。
たぶん小説にしたら、大して面白くもないような物語だけれど。

でも自分にとってはどんな小説よりも、波乱万丈なのかも。
当り前か。自分の事だものね。

その小説に、“自分”という名になるんだろう小説に、たいした価値なんかないんだろうな。
でも、その小説の価値が本当にわかるのは自分だけ。なんだろうな。

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One Word

不器用なりに

それでもがんばっているなら

それでいいじゃない

ちがうの?

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Fact

「やってしまったこと、起こってしまったこと自体は誰も変えることはできない」
これは事実。

でも、問題はそこから先。
そこから先、何をどう選ぶかで未来は、他人との関係性も変わっていく。

未来は変わり続ける。
それが絶望でもあり、希望でもある。

これは私が唯一信じていること。

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